一般廃棄物general waste

毎日出るゴミ。エコを習慣に。

オフィスや店舗などから出る廃棄物のうち、産業廃棄物以外の廃棄物をいいます。
事業系一般廃棄物を出す事業所は、自らが市町村の焼却場に持ち込むか、専門の許可業者に業務委託をする必要があります。
西山産業グループは、40年間の社歴を持つ廃棄物処理のエキスパート。
収集運搬だけではなく、ゴミの分別などに関してもご相談いただけます。

京都市の事業系一般廃棄物の分別表

京都市では、一般廃棄物を「燃やすゴミ」と「リサイクルするゴミ」の2つに大別しています。

燃やすゴミ
雑芥・紙くず・生ゴミ
食品の食べ残し、売れ残り、調理くず、汚れのついた紙、リサイクルできない紙など
リサイクルするゴミ
古紙
新聞、雑誌、ダンボールなど
飲料・食料品の缶、商品・原料が入っていた缶など
びん
飲料・食料品のびん、商品・原料が入っていたびんなど
ペットボトル
調味料ペットボトル、飲料ペットボトルなど
食品廃棄物
食品リサイクル法の対応についてはこちら
その他資源ゴミ
廃食用油や魚アラなど(スーパーや鮮魚店など、多量に排出される事業所では資源化できます)
西山産業グループは、40年間の社歴を持つ廃棄物処理のエキスパート。
収集運搬だけではなく、ゴミの分別などに関してもご相談いただけます。
どうぞお気軽にお問い合わせください!